ビッグファイブ・パーソナリティ · 5つの特性
潜ってみよう。 OCEANと呼ぶのには理由がある。
開放性、誠実性、外向性、協調性、神経症傾向。深さのように重なる5つの特性。短い文を3つずつ順位づけして、それぞれの自分の位置を見てみましょう。
シュノーケル:30ブロック、約12分。スキューバ:50ブロック、約20分。次の画面で選べます。
深さを選ぶ
シュノーケル?スキューバ?
どちらも同じ5つの特性を見ます。テストの最初の画面で長さを選べます。下の泡ひとつが1ブロックです。
1ブロックに3つの文
順にタップしてください。最初は「最も自分に近い」、次は「中間」、最後は「最も自分から遠い」。もう一度タップすると取り消せます。
各ブロックでは何かを選び、何かを下げることになります。どの特性が自分の中で優先されるかを見るための仕組みです。
お試し
潜水艦を下へ。
潜水艦をドラッグするか、文字をタップしてください。深さごとにひとつの特性と、身近な場面が現れます。どの特性も、両端にそれぞれ自然で役立つあり方があります。
お試し気軽に遊んでみましょう。採点も保存もされません。
開放性
新しい考えや体験、可能性にどう向き合うか。
名前の読み方もわからない料理が、テーブルに運ばれてきた。
「好きなものは決まってる。それにしよう」
「これ、何なのか知りたい」
この場面はお試し用に作ったものです。テストでは別の文を使います。
持ち帰れるもの
ビッグファイブのプロフィール。
最後のブロックを終えると、各特性の36点満点のスコア、「非常に低い」から「非常に高い」までの区分、その傾向が意味することを確認できます。
- 5つの特性を棒グラフで高い順に表示
- 特性をタップして、強み、注意点、合う活動を確認
- 各特性に2つの側面。例えば知性と開放性
- キャリアとの適合度を、高い順に表示
- 特性の組み合わせが、生活の各場面でどう現れるか
想像力と好奇心が豊かで、新しい考えや体験に惹かれます。
柔軟で自発的に動き、その場の流れに任せることを好む傾向があります。
静かな環境を好み、ひとりの時間で元気を取り戻す傾向があります。
協力的で人を信頼し、相手の気持ちに配慮します。
感情が安定していて、プレッシャーの中でも落ち着きがあり、不安を感じることはあまりありません。
知っておきたいこと
わかること。
わからないこと。
タイプではなく、傾向。
ビッグファイブが表すのは傾向です。固定されたタイプでも、医学的な診断でもありません。
どちらの端でも大丈夫。
正解や不正解はありません。どの特性も、尺度の両端に強みとそれに伴う難しさがあります。
いつもの自分で答える。
最高の日や最悪の日ではなく、普段どう行動するかを考えてください。結果は、今日の回答を反映します。
浮上して、ひと息。
休みたくなったら、途中で「保存して終了」をタップ。続きから再開できます。
宝物を持って帰ろう。
5つの文字、ひとつの宝箱。中身は全部、自分のこと。
シュノーケル30ブロック · スキューバ50ブロック · 次の画面で選べます